またまた定番パンク板ジャンクのAX4Bpro533です。
BIOSが出るというパンクジャンクです。

クリ−ニングされた後なのか誇りの付着は少ないです。
BIOSは出ませんでした。

いつもどおりLelonのコンデンサ−は....。
2200μF/16Vは2本とも芋虫状態にまでふくれあがってますけど、周りにはまき散らしておりません。

1500μF/6.3Vが3本。

1000μF/6.3Vの膨れは1本だけですけど、どうせ時間の問題なので張り替えておきましょう。

PrmiseのATA133ありますけど、今回も確認だけにします。

パネル部の状態をみると実際の使用は少なかったんじゃないでしょうか。
張り替えましたが起動しません!。
CPUにセレ2.0A、メモリ−にPC3200を指したんですけど.....。
「ペホ!」っていう音がスピ−カから出るので.......BIOS飛んでる?。
いろいろ試して電源オンと同時にジャンパ−ピンを抜くという荒技で起動しました。
メモリ−はPC2700であれば問題ないようですが、一部のPC3200だと起動しませんね。
とりあえずCPUはセレ1.7G、PC2700−256MBにGF4乗っけて組み上げです。
BIOSは1.10だったのでOSインスト後にWin上で最終版に更新しました。

最終版に更新しました。

セレ1.7Gで。

今回はMX440で検証です。

SAMSUNGの80GBで。

飛び抜けた数値ではありませんが、それなりに出てますね。

さすがにHDDの速さが貢献して、体感的にももっさる感はありません。


ファンコントロ−ルはできないみたいなんですけど。

いっぱい出ますけど特に問題もないですね。

一応仕上げにこちらをかけて....。
7.03.20 更新