未検証無保証ジャンクのM7−VIGproです。
今回も起動せず「プペッ」というBEEP音が出ますのでBIOS飛びのようです。

比較的ホコリも少ない状態ですが...。
 

コンデンサ−は大丈夫そうです。
 

DDR/SDRの「両党使い」です。
 

IDE1のソケットが少しカケています。
IDEケ−ブルを抜くときにやったようで、ピンも2本大きく曲がっていますので修正しておきます。
カケは.....まあ動作に影響はありませんから。
 

ゲジロム抜いてM7VIGで書き込みしました。
 

こちらは結構ホコリでくすんでいますから磨きをかけないとなりませんね。

最終BIOSを書き込みしたのでリンゴのDuron対応となっているはずなので、Duron1600とPC133−512MBで
組み上げて検証します。

これで最終1007Fになります。(ロゴ無しですね)
 

AppleDuronの1600で。
 

KM266+VT8235になります。
 

BENCH台の60GBで。
 

8VM533M−RZのセレ2.4Gとあんまり変わりません。
 

こちらで見ても同じくらいで、体感も同じくらいでしょうか。
 

BENCH中で45℃くらい、無負荷で37℃くらいですが、そこまでは熱くなってはいないようです。
 

サウンドはCmediaになります。

WinStressをかけたら起動時エラ−になりました....、メモリ−をDDRに交換しても、AGPにカ−ド差しても
同じなので......。
 

AGPにカ−ドを差してみました。
メモリ−はPC2700−256MBです。
 

上がり方は少ないですね。
 

最終確認はパイ焼きですませました。

 

8.03.16 更新

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